野鳩とナカゴー 『ひとつになれた』
【脚本】 鎌田順也(ナカゴー)
【演出】 水谷圭一(野鳩)
【出演】 佐伯さち子 すがやかずみ 佐々木幸子(以上、野鳩)
日野早希子 髙畑遊 鈴木潤子 篠原正明(以上、ナカゴー)
加瀬澤拓未
【会場】 下北沢 OFF・OFFシアター
【チケット】 前売:2,500円 / 当日:2,800円
【公演日時】 ■2013年1月17日(木)~22日(火)
▼チケット発売中(全席自由・お取扱いは劇団のみ)

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*当日券はすべての回にご用意しております。

■アフタートーク開催決定!
▼18日(金)20時の回
水谷&鎌田
ゲスト・土屋亮一(シベリア少女鉄道スピリッツ)
(※既にご予約済みのお客様の、
上記日程へのご予約変更はご遠慮下さい)

*開場は、開演の30分前。
*当日券の販売・受付開始は、開演の1時間前。
*未就学のお子様はご入場頂けません。
*ご予約は公演前日24:00までの受付になります。

CoRich 公演情報ページ
シアターガイド 公演情報ページ
【スタッフ】 [照明]増田純一 [小道具製作]中島香奈子、當間英之
[宣伝美術]水谷圭一 [当日運営]保坂綾子
【協力】 ノックス スターダス・21
【企画・製作】 野鳩
【お問い合わせ】 野鳩 info@nobato.net

*現在、オフィシャルサイトは鋭意製作中です。いましばらくお待ちください。

■野鳩オフィシャルサイト[www.nobato.net]

野鳩とナカゴー
『ひとつになれた』

野鳩とナカゴー『ひとつになれた』チラシ画像


▼ リンク集
「野鳩とは一体どんな劇団だったのか?」まとめ
「野鳩とは一体どんな劇団だったのか?」まとめ その2
演劇ぶっく2月号 野鳩・水谷インタビュー(PDF)
ナカゴー


HOOTERSにて

■チラシコメント

はじめて野鳩をみたとき、自分も劇団をやろうと決めました。
そして、ナカゴーが結成されたわけですが、
その後、すぐに野鳩は活動休止してしまいました。
それから、6年の月日が経ち、ナカゴーとの合同公演として、野鳩が復活します。
何度も解散しかけたナカゴーですが、活動を続けてきて本当に良かったです。
みなさま、ぜひとも、劇場にお越しください。よろしくお願いします。
鎌田順也(ナカゴー)

「恥ずかしながら帰って参りました」
そんな言葉がぴったりなほどの月日が経ってしまいました。
当然それなりに年齢も重ね、あの頃の若さは失いましたが
代わりにナカゴーというおもしろ劇団が結成されていました。
そんな後輩に支えられて、再び野鳩が立ち上がります。
そんなぼくらの合同公演。ちゃんと見ていてくださいね。
水谷圭一(野鳩)

野鳩の残した小さな爪あとが
中くらいに化膿して
「ナカゴー」という、大きな可能を膿んだという
果たして両者、傷口を舐め合い共倒れるか?‥
その合同公演が、エンゲキ界の破傷風となるコトは、必至である
天野天街(少年王者舘)

プリクラ

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